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法的免責事項:このウェブサイトは米国政府と関連していない民間の企業のものです。

ESTAの申請を行うにはどのような情報が必要ですか?

ESTAの申請を行う際には以下の情報が必要です。

  • 氏名と生年月日
  • パスポート情報(パスポート番号、発行国、有効期限)
  • クレジットカード情報(カード番号、有効期限、CVV)

米国渡航認証を取得するためのステップはどのようになりますか?

ステップ1はESTA申請を完了することです
ESTAのウェブサイトにアクセスし、必要な情報が記載された申請書(上記のリスト、現在の旅程、クレジットカード情報、すべてのセキュリティに関する質問)を記入してください。ビザを持っていないすべての方が申請書を提出する必要があります。 これには未成年者も含まれます。

ESTAの支払いを行う
レビューおよび処理サービスを利用し$ 89.00 USDの支払いを行います。 料金には米国政府への必須の手数料$ 4.00(2009年の旅行促進法に記載されています)、および申請が無事承認された場合の$ 10.00 USDが含まれています。

メールでESTAを受け取る
通常ESTA渡航認証は申請後、数時間以内に受け取ることができます。 ただし、申請のレビューと処理に時間がかかることがあります。 この場合少なくとも72時間以内に渡航認証があなたにメールで送信されます。

3つの申請ステータスのうちの下記のうちどれか1つが送信されます。

  • 承認されました 。印刷可能なPDFの承認文書とあなたの支払いのカードの記録の領収書を提供し、あなたはビザ免除プログラムのもと米国に渡航することができます。ただしESTAでの承認は必ずしも米国への入国を保障するものではありません。米国に入国する際アメリカ合衆国税関・国境警備局が最終的に入国の可否を判断します。
  • 承認されませんでした 。 この場合ビザ免除プログラムを利用して米国に渡航することができません。これは米国への入国を拒否するものではなく、ビザ免除プログラムでの入国は拒否されたということです。 ビザの取得方法に関しては米国大使館にお尋ねください。
  • 保留中 。ステータスが「保留中」の場合はすぐに可否を決定できないことを意味しさらに渡航認証が審査されることになります。この場合72時間後に申請状況を確認するために必要な情報が届きます。

渡航認証を印刷したものを空港に持参しなければなりませんか?

渡航の際、印刷したものを持参する必要はありません。DHSはあなたの渡航認証の電子媒体をもっています。 ただし旅行中に何か問題が発生した場合に備え印刷したものを用意することをおすすめします。

渡航認証を再申請する必要がありますか?

以下に該当する場合、新規での申請をご検討ください

  • パスポートが期限切れとなり、新しいパスポートを受け取った場合
  • 法的に名前を変更した場合
  • 法的に性別を変更した場合
  • 市民権を変更した場合
  • ESTAの申請の際に記載した質問に対する以前の「はい」または「いいえ」の回答のいずれかが変更した場合
  • パスポートの有効期限が切れたか、または認証を受けてから2年が経過した場合、以前のESTAの承認は失効します

インターネットにアクセスしなくてもESTAを申請できますか?

ESTAはオンラインシステムであり、インターネットアクセスが必要になります。 ただしインターネットにアクセスできない場合第三者(サービス代理店、旅行代理店、親戚、友人)にお願いし、ESTAの申請を行うことができます。 その場合でもあなたのために提出された回答の法的責任者はあなたになります。

米国渡航認証とは何ですか?

米国はビザ免除プログラム(VWP)の電子渡航認証システムを開発しました。 ESTAシステムは、ビザを取得しない渡航がより安全であることを保証し、ビザ免許国プログラム参加国の国民がオンラインから渡航認証を得ることができます。

誰がESTAを申請できるのですか?

空路または海路でビザ免除プログラムを利用し米国やカナダを訪れる場合は、渡航認証を申請することができます。 ビザを保有していないすべての旅行者(乳幼児を含む)は、米国渡航前に申請し承認を受けなければなりません。 ESTAでは、旅行者の代理で第三者が申請を行うことができます。

ビザとESTAは同じですか?

ESTAはビザではありません。時間のかかるビザの手続きを簡素化するために設計されたもので旅行者はビザ免除プログラムを利用し渡航することができます。 ESTA渡航認証はいかなる場合も、米国のビザと同等ではなく旅行にビザが必要な状況ではビザの代わりにすることはできません。 既に有効なビザを持っている場合ESTAは必要ありません。

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